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意外な映画の街ボローニャ。チャップリンなどのサイレント期の映画修復で世界的に有名なチネテカ・ボローニャ<cineteca bologna>での撮影が困難になり、気になっていた工房に足を踏み入れてみた。ミケーレ・マテラッツォという家具修復の職人は物静かでありながら、とても気さくで落ち着いた兄貴分。温かく優しいオーラで僕をひきつけてくれた。
2007/DV/2'13"/ITALIA/COLOR
2007年2月20日 (火) ITALIANI, 家具修復 | 固定リンク
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